CROSSTALKクロストーク

クロストーク

ラピネスの本音
若手社員クロストーク♪

「ただ電話で注文を受けるだけ…?」そんなイメージもあるお客様応対の仕事。

えがおではどんな働き方をしているのか、
若手ラピネス3人に、えがおの仕事について語ってもらいました。

  • 松井萌

    松井 萌

    大阪府出身。特技は「どこでもすぐに熟睡できること」。「笑顔で終話いただき、『また相談したい』と思っていただける」応対がモットー。「お客様の『ありがとう』に元気をいただいています」

  • 菊池ちはる

    菊池 ちはる

    鹿児島県指宿市出身。仕事中手放せないのは「自分オリジナルの栄養の知識ノート」。研修期間に毎日勉強してまとめたもので、「持っているだけで安心できるお守りです」

  • 牧山素佳

    牧山 素佳

    長崎県壱岐市出身。最近、お客様に「えがおさんはどこまででもやってくれる。私にはえがおさんしかいません」とお声掛けいただいたことが「本当に嬉しくて、忘れられません!」

TALK01

入社の決め手は
お客様への「想い」と成長へのサポート

トーク01

「えがお」に興味をもったきっかけを教えてください

菊池

菊池:父が健康食品が好きだったんです。それと接客のアルバイトをしていて、お客様と直接関わる仕事を探していたのが最初だったと思います。

牧山

牧山:私も食品を取り扱う会社を軸に就職活動していました!

松井

松井:私は説明会から。大阪の単独説明会に何気なく参加したら、研修も手厚くて社員が成長できる会社という第一印象がありました。

菊池

菊池:説明会でぐっと引き込まれる、というのは私もそうです。話を聞いていて、社員の成長をサポートする環境はすごく魅力的でした。

牧山

牧山:私も説明会はよく覚えています。いろいろな会社を回りましたが、会社で製造している商品をPRしている企業がほとんど。えがおは商品よりも「想い」や「お客様への気持ち」をしっかり説明してくれたように思います。

菊池

菊池:そう、「お客様に喜ばれるサービスを全社員が考えている」ことが伝わる説明会だったね。

松井

松井:説明会後も積極的に連絡があり、そのやりとりの中で感じた社員の温かさ、やさしさが入社を後押ししてくれました。

牧山

牧山:他の人を見ていても、「お客様に対する想い」と、「自分が成長できる環境」が決め手だったという人が多い印象ですね。

TALK02

ラピネスの仕事で
感じる「誇り」と「やりがい」

トーク02

入社前の「ラピネス」の印象と、現在仕事をしてみてのギャップはありますか?

松井

松井:入社前は、なんとなくコールセンターの仕事は「お客様の注文処理やクレーム対応」だけだと思っていて、がんばろうという気持ちの反面、長く続けられる仕事かなあという不安も持っていました。

牧山

牧山:私も入社前は企画やプレゼン、出張をするような仕事をしたかったというのもあって、お客様応対の部署に配属された当初は、思い描いていたような活躍ができるのだろうか…と感じてしまうこともありました。

松井

松井:だけど実際仕事を始めてみると、やりがいが全然違いました!

牧山菊池

牧山・菊池:私もそう!

菊池

菊池:入る前から「お客様を大切にしている」というのは伝わっていましたが、実際は想像以上。全社員が一生懸命お客様を大事にして、毎日毎日お客様にとっての一番を考えていることに驚きました。

松井

松井:お客様応対では、「お客様にどれだけ寄り添った情報をお伝えして、自分自身の信頼につなげられるか」が求められます。なので、数分のお電話の中で深い信頼を築く「ラピネス」という仕事は本当にやりがいがあります。一瞬の判断でお客様との縁がつながる。責任は重いけど、ご縁を結べたときはすごく達成感がありますね。

牧山

牧山:お客様の声に耳を傾けたうえで、喜んでいただくと本当にうれしく感じ、自分の自信にもなっています。

菊池

菊池:ラポール(お客様への贈り物)への細やかな心遣いにも驚きました。一人ひとりのお客様に合わせて文章を変えたり、同梱物に工夫をしたり。本当に徹底しています。

牧山

牧山:それと思っていた以上に自分の成長を感じられる機会が多いと思います。

菊池

菊池:そう考えると、入社後1年近くもの時間をかけて育成する研修システムは、すごく自分の身になっていますね。おかげで新入社員の私たちがお客様に喜ばれるまでに成長できたように思います。会社や、上司の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。

松井牧山

松井・牧山:本当にありがたいよね!

TALK03

商業施設と自然。
熊本の環境は“ちょうどいい”

トーク03

県外から来た3人ですが、熊本のいいところはどこですか?

牧山

牧山:買い物好きなので、商業施設があるのが嬉しいです!ほどよい距離に、大きな商業施設があって、自然もあって。ちょうどいい感じがします。

菊池

菊池:私の地元は田舎で、どこに行くにも車で行くのですが、えがおのあるところは、歩いてすぐの場所にスーパーがあるし、市電に乗れば繁華街へ行けるため便利です。

松井

松井:そして温泉などの観光地も近い!休みによく遊びに行きます。

菊池

菊池:車で少し走れば阿蘇の大自然がすぐ。休日に出かけるとリフレッシュになります。

牧山

牧山:自然が多くて居心地がいい。私も菊池さんと一緒で田舎育ちだから、そこが就職活動のポイントにもなっていました。

松井

松井:人がやさしいところもいいですね。区役所に手続きに行ったとき、すごく忙しそうだったのに笑顔で対応してくれて「あ〜見習いたい」と感じました。それとお店の人もみんなフレンドリーです!

牧山

牧山:それから食べ物もおいしいですね。水道水を地下水で補っていて、そのまま飲めるのにも驚きました。そして、熊本って美人が多いと思います(笑)

菊池松井

菊池・松井:確かにそうかもしれない!

TALK04

5年後は
後輩ラピネスの「憧れの先輩」に

トーク04

「ラピネス」として今後の目標を教えてください

松井

松井:お客様のお悩みを解決して、えがおとお客様の縁を深める人になります!

牧山

牧山:私も一流のラピネスが目標。そのためにはお客様のことを誰よりも考えて、行動するようにしないと。

松井

松井:確かに、先輩を見ていると、みんなお客様のことを本当に考えているのが伝わってきます。

牧山

牧山:だから日々の音声の振り返りや、商品知識はもちろん、運用ルールを身に付けてる。そして、上司や先輩の応対音声を聞いて、少しずつ自分の力にしていきます。

菊池

菊池:具体的に3年後には、ラピネスの育成に携わる「アシスタント」になることを見据えています。いつも自分がアシスタントの皆さんに助けられているから、将来は新人ラピネスが困っているときに一緒に問題を解決する存在になりたいです。さらに5年後にはご当地ショップの店長になって、仕事面だけでなく心のサポートもできる、ラピネスに頼られる存在になる、というビジョンを掲げています。

松井

松井:いいと思う!

牧山

牧山:いつかは私もラピネスを育てるポジションになるのが目標です。

松井

松井:私も。周りのラピネスを支えられる人財へのステップアップを目指します。えがおは、ステップアップした先輩方がたくさんいるから、そこを目指して、どんどん成長できる気がします。

牧山

牧山:そうだね。ラピネスにはそれぞれ憧れの先輩がいるよね。みんな「先輩みたいになりたい!」が成長につながる力になっています。

菊池

菊池:いつかは私たちも後輩から「憧れの先輩」って思われるのかな?

松井

松井:そうだったらいいな。というより、そうなっていかないとね!

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